2006年10月30日

近々入ります。

またまたパンダが「忙しモード」らしいので、変わって投稿させていただきます。m(_ _)m

さて最近始めた「ワールドフレンズ」。
連続投稿だとネタ(進展)があまりないんですよね〜。
みなさん登録してみました?

先日「スマイル」が来た女性は「オープンクラブ」に登録されていたので、あちらから「スマイル」をもらってこちらからメールが送ることができたのですが、改めて検索をしてみたところ、中国女性の大半はレギュラー(無料)登録でした。
ってことは、こちらが有料サービスに入会しないとダメなんですよね〜。

知り合い(ブログ読者)から「で、どうなのよ?」とメールが来ていて、ブログで紹介した手前自分で有料サービスに入らないと皆さんにネタが伝えられない!と有料サービスに入ることを決意しました。
が、サービスメニューが2つあって、どっちのサービスにするか迷っています。
(両方は無駄な気がしますので)

◇「VIP」サービス
・相手がこちらを気に入ろうが気に入るまいが、こちらから一方的にメールやチャット等ができる。
・もし相手が自分を気に入ってくれたら「スマイル」をもらえれば、こちらからメールを送ることができる。
・最初にこちらからメッセージを送るのがミソ。
使い方としては、自分が気に入った順番にメッセージを送りまくる使い方だよね〜。

◇「オープンクラブ」サービス
・有料、無料メンバー関係なく全員からのメッセージを受け取ることができる。
・相手が「オープンクラブメンバー」かどうかは検索時に指定することができるので、ちょっと優位?
・最初に相手からのメッセージを受け取るのがミソ。
使い方としては、自分が気に入った順番にスマイルを送りまくり、メッセージが来ることを待つ使い方だよね〜。

面倒っちいので双方向可能にしてくれれば良いのにね〜。
近々どっちかに決めますので・・・・・。

※最近ロシア系の女性もいいかな?っと。ムフフフッ。
でも、中国語もあんまりわかんないのにロシア語なんて見当もつかん。…_| ̄|○

Byミンザー

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posted by ミンザーとパンダ at 15:05 | 北京 🌁 | Comment(15) | TrackBack(0) | 中国語奮闘記

2006年10月28日

スマイルが来た!

25日に登録して1〜2日で自分のプロフィールが公開されたようです。
公開されてから「マイホーム」を見てみると1日10件以上私のプロフィールが閲覧されています。

そしてついに!「スマイル」が来ました。キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー

相手は中国北京の女性からで写真を見ると結構綺麗系ですので、こちらからも早速メールを送ることに・・・・・・中国語の長い文章が書けない。…_| ̄|○

こんな時にこそ、必殺例文パクリ!
先程長いといっても3行程度のメールを送ってみました。

この経過はブログに載せていきますので、困った時は皆様の知恵を拝借させていただきたく。
 m(__)m!!


私の感覚ではプロフィールに写真があるとやっぱりコンタクト率がいいと思いますね。
(サイトの説明ではコンタクト率7倍と書いてありました。)
私は小さく写っている写真を使ってみました。

このサイトの仕組みを私なりに調べてみましたが、出会い系と違ってヤラセはなさそうです。(っていうか、わざわざ外人までつかわないって!)
それから、よく考えたら相手も無料で登録していると、無料同士のコンタクトは難しいですよね。
ん〜。VIP(有料)に入るのを検討するか?・・・・・もう少し様子を見ようっと。

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posted by ミンザーとパンダ at 09:16 | 北京 🌁 | Comment(3) | TrackBack(0) | 中国語奮闘記

2006年10月26日

中国語の勉強になる?

日本にいながら中国の女の子と親しくなる方法はないだろうか?と思っていたら、こんなのをサイトがありました。
(中国だけではなく世界中の人が参加してます。)



実際に自分で登録してみましたので感想などを書いてみます。

◇サイトの概要
バナーでは「英語」と書いてありますが、このコミュニティサイトは多言語をサポート(中国語もOK)しており、自分のプロフィールを登録し、メールやチャット、ライブチャットなどができるようになっています。
自分のプロフィール登録、メンバーの検索、相手からのアクションに対しての返信等は無料でできるのですが、積極的にこちらからアクションをするには有料となります。
※こちらから気に入った人には「スマイル」を送ることは無料でできます。スマイルを送った相手がこちらを確認してコンタクトしてくることは無料のようです。

◇登録状況
このサイトに登録して中国在住の女性のリストを出してみたら、すごい数のリストが出てきました。
1回のリスト表示の最大件数が200件なのですが、絞込み検索でかなり絞り込まないと200件を下回りません。
ちなみに私がやった検索条件は「中国に住んでいる・女性で・写真が掲載されている・使用言語が日本語」でも最大表示件数である200件表示されました。
中国だけでなく他の国(日本人も含めて)もかなりあるようです。
(私は中国に興味があるので、他はあまり検索していませんが・・・)

◇登録してみて
掲載されている写真を見ていると可愛い子も多いです。(これを見てるだけでもいいかも)
それから、使用言語に「日本語」を選択している子も多く、日本人とのコンタクトを希望している数がかなり多いです。
中には「日本人と結婚して日本に住みたい」とコメントしている子もいるので、見てるだけでも楽しいです。

◇登録するとき
実際に私自身が登録してみたのですが、プロフィールはある程度書いたほうが良いようです。
名前はハンドルネームなので問題ありませんが、自己紹介が寂しいと誰からもコンタクトは期待できないようです。
また、中国人とコンタクトがとりたいのであれば簡単な中国語も入れておいたほうが期待できます。
登録が完了するまで他のメンバーは見れませんので、不安な方は簡単な内容で登録し、内容を確認してからプロフィールを再編集したほうが良いかもしれません。
但し、あんまり内容がいい加減(イタズラと判断される場合)だと登録されない場合があるようなので程々に。
私は名前が匿名なので、まず日本語の文章で設問に答えて、登録後にプロフィールの再編集で日本語で書いた内容と同じ意味の中国語を日本語の後に追加しました。
中国語は翻訳サイトなどで変換したので適当だと思いますが、他の人のプロフィールを見ても変な日本語が使われているので、「コミュニケーションをとりたいんだ!」の意思表示だと思って、これでよし!としました。


私は無料ユーザーとして登録したばかりなので、プロフィールを充実させ、それから気に入った子には一生懸命スマイルを送って、しばらく相手からのコンタクトを待ってみようと思っています。

皆さんも登録してみてはいかがでしょうか?
もしこのサイトで友達出来たらブログにコメントください。
私的にはID「selina*******」なんか、可愛いのでコンタクト狙ってます。(笑)

Byミンザー

天然石素材屋
posted by ミンザーとパンダ at 11:59 | 北京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国語奮闘記

やっぱりこの恋愛体験談は面白い!

今日はお客様兼友人(日本でも遊びに連れて行ってもらい大変お世話になっております)の恋愛体験談を紹介させていただきます。こちらの恋愛記事は以前にもブログの記事で紹介しましたが、非常に面白く、とてもためになる事を書かれているので、再度記事で紹介させていただきます。(はまった男さんは文才もあり、話が面白く、私の崇めている師匠のうちの一人です)
今日は、記事を書かれているはまった男さんの了解を得て、ここにて少し記事のさわりを掲載させていただきます。

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/travel/6341/1161596256/

無くしたピアス 無くさぬ愛・・・・・
1 名前: はまった男 ◆Ym1fb/Qckk 投稿日: 2006/10/23(月) 18:37:36

*主人公は留学、駐在、合わせると10年ほど中国に滞在しました。*
*今から約8年前、大恋愛をした時の体験談です。*


No1

 「もういいよ・・・・・。」
 「・・・・・・・・・・。」

 「もういい、諦めた。」
 「あとで、見つかるかもしれないわ。きっと出てくる。」

 「もういいの。これで、返ってスッキリしたわ。」
 「・・・・・・・・・・。」

 「まさか10元のピアスが・・・・・」
 「え?」

 「10元のピアスが、こんなに大切なものになるなんて・・・・・。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

僕は、今日も下班後、日本人クラブに向かった。

家にある固定電話には、10件以上の留守番電話のメモリーが。
殆どが、カラオケのコ、クラブのチーママやママからだ。

留守番電話を聞くと、「早く会いたい!」 「最近冷たいじゃない・・・・。」
「新しい彼女が出来たの?」 「○○ちゃんが会いたがっているのに。」
こんな内容ばかりだ。

中国の固定電話は、この当時、留守番機能がついていない物が多かったので
わざわざ日本から、持ってきたのだが、便利な留守番機能が、こんな事に
使われるなんて・・・・・。

そして、ポケベルにも、短信が・・・・・。
時には、「今日会ってくれなくちゃ、死んでやる!」みたいな、脅迫じみた短信も・・・。

(この頃のポケベルは、サービスセンターにメッセージを伝えると、そのまま中国語で
ポケベルに文が出てくる、今で言うと、メールに近いもの。メールで自分で文字を
打つのではなく、サービスセンターにメールに打ちたい内容を伝えるといったもの。)

今から、約8年前、僕は大連市内、開発区、どちらにもよく飲みに行った。
日式クラブが、ちょうど多くなってきたのも、この頃からだった。

日本でバブル期が過ぎ、大連で、『一山あてよう!』 と考える日本人。
『自分の彼女や、妻に、クラブのママをやらせよう。』 と考える日本人。
中国の人に騙されて、お金を投資して、クラブをつくる日本人。
『独立して、自分の店をやる!』と考えるチーママやクラブのコ。

様々な理由で、どんどん日式クラブが、立ち上る・・・・・。


2 名前: はまった男 ◆Ym1fb/Qckk 投稿日: 2006/10/23(月) 18:41:20


No2

この頃、日本人の駐在は、今現在よりは、遙かに少ない。
さらに、20歳代前半の駐在は、殆どいなかった。

僕は、ある日系企業の、駐在員として、大連に配属された。
初めは、華南地区、もしくは、上海に配属予定だったのだが
事務仕事が嫌いな僕は、中国語(言葉)を生かせる、営業を熱望した。

僕は中国に留学経験があり、自慢ではないが、中国語は一流通訳並み。
そんな時、僕の会社で、大連での事業展開の話が、持ち上がり
営業責任者として、大連に飛んでくれないか、と会社から頼まれた。

中国語を行かせる仕事が出来るのなら・・・・・、と思い、喜んでOKした。

責任者として、中国の人達をまとめ、何とか業績を伸ばす事に集中した。
残念ながら、この当時の駐在員は、殆ど中国語が話せない。
大切な商談の時は、僕自ら、通訳を引き受け、業績を伸ばしていった。

若いし、仕事が出来る、容姿も悪くない、言葉は一流通訳並み
カラオケの女の子達から、憧れの対象になるのは、時間が掛からなかった。

そして、僕の営業センスに、目を付けてくるクラブのママも、沢山いた。

僕は、30件以上のクラブに、ボトルが入っている。当然、オキニの女の子も
数え切れないほど、たくさんいる。

お店の売り上げが、どうしたら上がるか?内装は?イベントは?女の子の指導は?
中国語が、『中国の人並みに話せる日本人』 と言うことで、何でも相談に乗ってくる。
『どうしたらお客を増やせるか?』、どこの店も、考えていることは同じだ。

僕なりに、様々なアドバイス、企画、教育、を考えてあげた。
お店としても、僕の、利用価値があると分かると、チーママクラスのコを
押しつけ、何とか僕と、くっつけようと努力をする。


3 名前: はまった男 ◆Ym1fb/Qckk 投稿日: 2006/10/23(月) 18:43:13


No3

クラブに着いた。

僕が店にはいると、新しく店で働くことになった女の子を、ママが必ず紹介する。
そして、「この子、昨日からだから、いろいろアドバイスしてあげて。」
こんな頼まれごとも、日常茶飯事だ。

僕が、新しく入ったコに、いろいろアドバイスをしていると、チーママの、「綾」が
近づいてきた。
綾は、僕の隣に座り

綾 「来てくれたんだ。嬉しい。」 と言って、僕に抱きついてきた。

綾は、僕が今、付き合っている中で、一番のお気に入りだ。
僕は、この頃、複数の女性と付き合っていたが、特に綾とは仲が良かった。
この店に来るようになったのも、綾と知り合ったからだ。

綾は、チーママになっても人気は、まったく衰えず、綾目当てのお客さんが
一番多いと聞く。

僕は、綾を軽く押し戻し、小さな声で

僕 「ダメだよ、店の中で、僕達が付き合っていることは、内緒なんだから。」

僕は、綾や、この店の、売り上げに響くような行為は、したくない。
ほかの店でも、付き合っている女の子とは、店の中では極力普通に接していた。

僕 「ママに、新人のコの指導を頼まれたよ。」
綾 「そのコ、可愛いでしょう?きっと人気が出るわ。」
僕 「そうだね、愛嬌もあるし、日本人好みだよ。」

少し話したら

綾 「あ、私、もうあっちの席に、行かなくちゃ。」
僕 「なんだよ、もう行っちゃうの?せっかく店に来たのに・・・・・。」

僕は、向こうの席を見た。

僕(あいつか・・・・・。)

向こうの席で、綾を待っていたのは、ある公司の総経理だった。


続きを読まれたい方は 下記にアクセスしてください。

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/travel/6341/1161596256/



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posted by ミンザーとパンダ at 02:06 | 北京 | Comment(4) | TrackBack(0) | 中国風俗

2006年10月25日

リャンミン日記37日目 驚愕の事実

パンダ君にお願いして、彼女にガイドさんと私のことを説明し、教えていただきました。

彼女も説明を始めました。
彼女 :「市郊外の北京娘で、美容師をしていたが、お店の資金を騙されて、いま友人の美容院でアルバイトしている。」との事でした。
しかし、そのお店も経営難で給料がもらえず、困っているらしいです。
その時、お店の経営者から私と会うように言われ、何も聞かされず、言われたまま、会ってここまできただけのようです。
と言う事は、困っている北京娘を、何も説明せず私に会わせ、彼女の目の前で渡したお金も、私に信用させるための演技ということになります。
彼女 :「ガイドさんがこの日本人は、今日借りたお金を返した。全額ではないがこうやってお金を返してくれる人だから信用できる。おまえの金は俺が何とかしてやる」
と、同時通訳でなく、またまた同時手玉に取りながら通訳していました。

これを聞いて、彼女に本当の事が言えなくなりました、私はお持ちも含めて、お金を支払いましたが、彼女がいくらもらうか分からないからです。
とにかく、明日彼女を帰して、ガイドさんからいくらお金をもらうか確認しないと、本当の金額は教えないほうが良いと言う事になりました。
これほど決定的事実を突きつけられると、声も出ませんでした。

今更、彼女返せないし小姐娘じゃない普通のお姉さんです、どうするか相談しました。
彼女は何も悪くなく、美容師が騙されて困っている、経営したいがお金が無いということなら、資金援助をすれば良いのではという事になりました。
しかし問題があります。彼女は自宅が郊外といえども北京娘、はい上がる根性があるか分かりません。しっかりした経営プラン出すなら考えようという事にしました。
話しによると、親に心配させたくないため、大変苦しい状況で生活しているようです。

でも私は、痩せているのなら説得力あるのですが、肥っているのでどうも信用できません。
親に会わせて欲しいというと、それはできない。お兄さんとお姉さんなら良いというので。
まず彼女のプランを聞いて、本当にできそうなら兄弟に会う事にしました。
しかし次回私が北京に来るまでが心配なので、パンダに10,000元渡して、監視してもらうようお願いしました。
その日の夜彼女は泊まりました。やはり原人とは出来ませんでした。

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2006年10月21日

リャンミン日記36日目 彼女は彼女

今回の計画は、ガイドさんとの事を考えていましたが、彼女達のことは考えておらず、彼女の言葉で自分が恥ずかしくなりました。
彼女を食事に誘うと、着替えたいと言います、ジーパンにTシャツは失礼との事です。
着替える為、自宅に戻ると、「部屋に案内したいがぼろくて入れられない」と言います。
部屋から出てきた格好は、声も出ませんでした。痩せていた時代の白いワンピースを無理に着た太った小姐です。「見た瞬間、これは・・・・中国は奥深いと思いました。」
私は、「前の方がまともだ。」と言うと、これしかない我慢しろと言われました。

ガイドさんもたまりかねて、レストランでなく公園行にこうと言い出しました。
公園を3人で歩きました、ガイドさんは明らかに離れています。私は「歩いたので多少痩せたから食べに行こう。」と嫌がるガイドさんを連れて食事に行きました。

結局、ガイドさんはレストランで私にお金を要求し、私達二人と分かれました。
ガイドさんは、明日の再会を要求しましたが、私ははっきり断りました。彼女と二人で市街地に戻ります。
電話でパンダ君と連絡をとり、友人とパンダ君の待つ場所で合流しました。
二人の感想は、「気でも狂ったか」と言われました。状況を説明し友人と別れ、彼女、パンダ、私3人で話をする事にしました。
これで、中国人ガイドさんのことが本当に判ると思いました。

1軒目の小姐はKTVの小姐に電話して呼び出した。
2件目の小姐は床屋に行って選ばせた。
3件目の彼女は途中で誰かに電話して彼女のアパートに行った。
彼女に今回の状況を説明し、ガイドさんのことを教えてもらうことにしました。
彼女はあまりにも似ているので(愛称:原人)と呼ばせていただきます。
彼女の話しは・・・・。

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posted by ミンザーとパンダ at 04:51 | 北京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | リャンミン日記

2006年10月16日

先に聞かないほうが悪いと言われる後だしジャンケン

中国で物を買うときに気をつけないといけないことがあります。それは、後だしジャンケンを食らわいようにしないといけません。これは、物を買う以外にも、お金を払うことすべてに置いて言える事です。ここで言う後だしジャンケンと言うのは、簡単に言えば、「大事な事を後々になっていってくる」という事です。日本人的に考えれば、お金を払う側もある程度、お金をもらう側を信頼しているので、きっと頭の中には大事な事は前もって言ってくれるだろうという考えがあると思います。しかし、この考えで中国でお金を払ってしまうのは大変危険です。実例を挙げてみると、アパートを借りる時、大家はお風呂場のお湯が出ないのを知っているのに契約が終わってこちらが指摘するまで黙っていて、指摘すると「契約前にチェックしないあなたが悪い」
物売りの人も自分が売っている物が欠陥があると分かっているのに、売った後に、こちらから欠陥があるぞと指摘されると「だからあの値段で売ったんだ。欠陥が無いものはこの値段では売れない。買うときによく見なかったあなたが悪い」とか、レストランで勝手にテーブルの上におつまみを置いていくので、それはサービスかと思って食べてしまうと会計の時に「これは料金がかかるものです」なんで先に言わないんだ?と言うと、「じゃあ、何であなたは聞かなかったんだ」と、こういう発想です。中国ではお金を一度払ってしまった後にクレームを入れてそのお金が返って来るという事は奇跡に近い事です。お金をもらう側は日本人みたいに親切に大事な事は先に言ってくれるという事はないと思っていてちょうどいいと思います。ですので、お金をらうときは、逆にお金を払う側から、いろいろ聞く事を習慣づけておかないといけないと思います。相手は、めんどくさがった態度を取ってきますが、それも作戦のうちの時もありますので、構わず聞いてしまいましょう。
とにかく、お金が出来るときはご慎重に。







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2006年10月12日

リャンミン日記35日目 ガイドさんとの再会

まず、1軒目に向かいました。
彼女をスーパーの駐車場に呼ぶので、タクシーから見るようにいわれました。
選ばないで次の場所に移動します。普通のKTVの小太り小姐って感じでした。

2軒目に行きました。
なんと、王ママさんがやっている、とこ屋の隣のお店だそうです。
2軒並んでとこ屋があり、片方は王ママのお店、片方が今回の小姐2人のようです。
王さんはママにもどる為、今の旦那と妊娠10ヶ月だそうです。
彼女は、大きなおなかを抱えながら、小姐2人を連れて歩いてきました。王ママの旦那は噂ではかなりやばい人のようです。
彼女は何か言いたそうでしたが、なぜか私の頭をなぜていました。
2人の小姐は、一人は背が高く、一人が低かったです。前回もそうですが地域的に背の高さが特徴のようですね。二人とも痩せてはいません。
悪い子ではなさそうですが、「思いと違う。」といいました。
ガイドさんは不機嫌になり、いい加減に決めろという感じなので、他にはいないか聞くと、後一人しか居ないといわれました。彼にしてみれば愛人でも小姐でも関係ないようです。

最後の3件目に行きました。
そこは、今にも壊れそうな所でした。(ブログでいうと怪しいDVD屋)そんな感じです。
そこからなんとも不細工なお姉さんが出てきました。私は、ガイドさんに顔はともかく、痩せた人をお願いしたのに誰もいないといいました。

ガイドさんと話していると、彼女が何か言うので、ガイドさんに言ってもらいました。
ガイド:「痩せてから会おうね。」私の代理
彼女 :「私、以前は痩せていたよ。」
ガイド:「今は肥っているでしょ。」私の代理
彼女 :「ブスでデブも慣れると結構面白いよ。」二人で無視。
ガイド:「彼は、痩せている愛人を探しています。」私の代理
彼女 「仕方ない。私の痩せている友人を紹介します。」二人でにこっ。
タクシーに乗って彼女の友人のアパートに行きました。
出てきたのは確かに痩せた女性ですが30歳すぎのおばさんでした。
私達の唖然とした顔見て、「彼女はとっとと帰れ」とガイドさんに言ったようです。
私は“確かに”と思いました。彼女の友人に謝りました。断ってから彼女の面子をつぶしたので、一緒に食事したいと申し出ました。
しかしガイドさんは・・・。


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2006年10月10日

リャンミン日記34日目 重なるときは重なります。

結局は、小姐とは仲良くなったのに、良いおじさんでお別れです。

翌朝は、いつものように、背の低い王さんと合流しました。
友人同伴なので、そのまま観光に出かけました。
観光の途中、友人の彼女も生理なので、ほどほどにホテルに帰りました。
部屋に戻り彼女と筆談していると、彼女は「不好意思」と書きました。
その後、文字を見ると思ったとおり、次の文字は“月経”でした。
これだけ重なると、あきらめもつくのですが。
今回は1日中一緒で疲れたのか、王さんのいびきかいて寝ている姿は可愛いです。
裸の写真とっても気がつかないくらい熟睡しています。「撮っていませんよ。」

今回は幾つか計画があります。
日本にいるとき、最初の中国人ガイドさんと連絡とり、北京で会う事にしています。
王さんにも説明してあり、何か連絡がきても無視してもらう予定です。
ガイドさんには電話して、
「仕事の関係で北京に行きます。都合で1日時間が空きます。お会できますか?」
話しました、そうすると、王さんなど過去の女性の名前が出てきました。
「今までの彼女ではなく、愛人を探しています。紹介できますか。」とたずねると、沢山候補がいますとの事でした。
打ち合わせの結果、3.4人の候補を決めていただきました。(あくまでも痩せた娘です。)

翌日、王さんと別れてから、ガイドさんと会う事にしていました。
王さんは8時半前に帰りました。ガイドさんとは10時待ち合わせです。
10分もしないで王さんから電話がありました。下にガイドさんがいると言っていました。
びっくりしましたが、ここは5つ星ホテルです。
ルームナンバーを知らない限り、電話の取り継ぎも、部屋番号も教えないので安心できます。
10時にロビーで久方ぶりの再会をしました。挨拶をすると。
「今着たばかり」と言っています。「1時間半以上前からいたくせに・・・・。」
実は、別の場所で再会を申し出ましたが、ホテルまでお出迎えに行きますとの事でした。
さすがガイドさん、下準備は完璧ですね。こちらも5つ星にして良かった。

その後、相手の居場所を聞くと、以前と同じ郊外の所です。タクシーで移動します。
途中昼食時をしましたが、安いお店で、彼は食べませんでした。
いよいよ紹介してもらいます。

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posted by ミンザーとパンダ at 04:44 | 北京 🌁 | Comment(2) | TrackBack(0) | リャンミン日記

2006年10月06日

広州もいいですよ

imagebag.jpg

久々にパンダ登場です。広州にて、街角広州美人を見つけ写真を取らせてもらいました。美人というより可愛いという感じですね。広州は背の低い可愛い系の子が多い感じがします。どちらかと言うと、日本人が好むような顔していると思います。また、広州は性がとても開放的で、3時間休憩いくらというラブホテルが結構あります。私も一度、悲しくも一人で宿泊しましたが、上の階のやっている人の声がもろに聞こえてきました。それと、入り口付近でぶらぶらしていたら、このホテルにはまだ20歳以下の若者がカップルで堂々と次々と入っていく光景は、これは本当に中国?と思うほどでした。広州はきっと香港から近いため、その影響を受けているのでしょう。また、小姐の方も、これまた香港の影響を受けているせいかサービスがよいです。皆さん、ぜひ広州へも遊びに来てください。食べ物もおいしくて安いし、若くて可愛い小姐がたくさんです。
小生は北京ー広州を行き来していますが、広州にいる時間が大分長くなりました。


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2006年10月05日

リャンミン日記33日目 反省になっていないトラブル

その後、日本へ帰っても自分の甘さが頭から離れない日々を過ごしました。
そうして、「そうだ今度は準備をして計画を立ててから北京へ行こうと!」と思いを、新たに計画を立てることにしました。
パンダと連絡を取り、計画というより準備していく事にしました。
今回はお土産やコミュニケーショングッズを買い揃え、いざ中国に旅発ちました。
それと、もう1つ中国人ガイドさんと再会します。

今回は、モデルはパスしてKTVに行きました。
お店の責任者にも、お土産持参で機嫌をとる作戦を立てました。
こういうお馬鹿な、独りよがりすると余計事件は起こるものです。

支配人に機嫌を取ってお土産を渡し、かわいい子紹介してもらいお持ちしました。
彼女も、お土産作戦で機嫌取りも上々で上手くいったと喜びました。
事前のコミュニケーションも上手くいき、彼女もかなり上機嫌でしたが、喜びもつかの間、彼女はトイレからなかなか出てきません。
悲しそうな顔で、出てきて紙に書かれた文字が“月経”でした。
日本人との緊張も解けてしまい、いつもより早く、生理になってしまいました。
この子も性格は良い子です。

支配人からも追い討ちで、土産はありがたいが、私は中国の最高級タバコしか吸わないということで、今後は気持ちだけで言いといわれました。

皆様も、お土産を準備しても、相手考えないで渡しても意味が無い場合があります。
自分の思い上がりだけでは、お土産を持って行ってもかえって上手くいかないことがありますし、都会の小姐はブランドなどかなり知識があります。
特に知り合いの小姐と交渉する時には確認してください「本当に月経は大丈夫か?」と。

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2006年10月04日

リャンミン日記32日目 起こるべきして起こしたトラブル

私は鼻の下を伸ばし、ショウの始まるのをまちました、ショウが始まり、お店を出たのが10時すぎでした。当然着替えてホテルまで移動に約1時間です。
考えてみれば11時にホテルでも、ショートの場合2時には帰ります。
会話やコミュニケーションをしたら、3時間もあっという間に終わる事を忘れていました。
まともな話もしないでホテルに着いても、着替えるわけでもなくパソコン等をしたり、1時間が過ぎました、私は我慢できずシャワーを浴びるよう指示しました。
彼女はシャワーを浴びてバスタオルを巻いてベッドに寝ました。
バスタオルを剥ぎ取ると、右手で上、左手で下を完全ガードして、触らしてくれない状態でした、そのうちむかついて手を外そうとすると、むきになるなって隠してきます。

そんな攻防が続いて、彼女は突然起き上がりゴムを渡してきました。
「??エッやるの」、「そんなもんできるか!」とゴムを投げたら、怒ってバスルームに逃げ込んでしまいました。
たまりかねて、パンダ君に電話して通訳してもらうと、「これが私のスタイルだ、できないのは貴方だから、私はどうしようもないから帰る」と言っていると、言われました。
私は、「金払ってついて来たのはお前だしやらせろ、そんな態度じゃやる気も出ないだろ」と話しましたが短時間でこれ以上の交渉は、場がしらけるばかりです。
結局、このままできる訳でもなく、彼女を帰らせました。

このように、いくら高額を払っても、やる気をなくさせる方法もあることを後で知りました。
高慢なモデル娘とやる時は、皆さんくれぐれも、十分なコミュニケーションと相手をその気にさせる方が得策です。いくらお金を払っても相手は一人の女性です。
外国だからといってくれぐれもお馬鹿をしないように頑張ってください。
今後は、まじめに高慢モデル撃退作戦を実施します。

最後に、パンダ君はこの事件で小ママとの交渉など、後始末をしてくれました。
上手くいくことばかりでなく、失敗の時のほうが彼は貴重な存在になります。
気を使って運転手さんと二人で、他の小姐までつれてきてくれました。ごめんなさい。
ここまできてやりたいとは思いませんでしたが、その行為が心を癒してくれました。
また、この小姐が良い子でした。

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2006年10月03日

リャンミン日記31日目 トラブルを乗り越えて

文さんとお昼を一緒して、地下鉄の駅で見送りました。
帰るのか聞くと、用事を済まして、土産を買って帰るとのことでした。
北京からは便数は多いようです。でも12時間以上かかります。
今度はあなたがバスで瀋陽に来るようにいわれました。「私にはできません。」
「飛行機で行く」と言うと「えっ」って顔をしました。文さん来て欲しくないのかな。

今回も、想像とは異なる展開になってきました。
皆様も安易な連絡で、小姐同士ニアミスにさせないよう十分注意してくださいね。
こちらの都合ではなく相手の都合を良く聞いて、準備してくださいね。
くれぐれもスケジュールは日本で決めても、アクシデントはつき物という事を考えて下さい。

と、何とか災難は去りました。明日は帰国なので、今夜は最後なのでパンダ君が、
パンダ:「モデルクラブ行こう。」
私  :「上手くいったので、パッとしよう。」となりますが、こんな時は、自分が浮かれています、気をつけるべきです。
最後の日の勢いでモデルに挑戦する事にしました。
一番でお店に行き。超美人の171センチのモデルを見つけました。
ファンファンという中山美穂を19歳のモデルにしたような娘です。
小ママは、彼女(19歳)は来たばかりなので、落ち着いた歳上の超超超美人を紹介してくれましたが、私は勢いで調子に乗っており、若いモデルを選びました。
せっかく、小ママが危険信号を出してくれたのに察知できないところがあまいです。

別の娘を進められて自分で決めたので、自分が責任を負うしかないです。
途中話してみて、難しそうと思いました。やばそうな雰囲気があったので、最初に気が付けばよかったのですが。
フレンドリーそうな話しもするし、お持ちしたいと交渉しました。
彼女はOKしましたが、すぐにお店を出ることができないといわれました。
パンダ君が聞くとお店との約束でショウが始まらないと外出できないと言われました。
その場合、お店の料金+お店で彼女をキープする料金+お持ち代になります。
なぜ、すぐお持ちできないのか考えるべきでした。
やはり。

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2006年10月02日

リャンミン日記30日目 分刻みのスケジュール

何とか掃除をして整理が終わった頃、文さんがリュックを背負って「ニーハオ」とやって来ました。
彼女は朝4時30分頃に北京駅に着き、タクシーで5時ごろ到着しました。
「ギリギリ、シェーフ」です。
でも、過去に1時間しか会っていない小姐が、半日かけて会いに来てくれました。
うれしかったです。(うしろめたいけど)
「久しぶり」というと、「疲れたと」言っていました。
多少筆談しましたが、二人とも寝不足の為(理由は違いすぎます。)そのまま熟睡しました。
10時に起きて、友人や皆で、昼食を食べその後観光する計画でした。

昼食を食べ友人と観光に行きましたが、寒いし眠いので、途中でホテルに帰りました。
彼女も瀋陽での仕事が忙しいようで、疲れて眠そうです。
私は風邪をひいたようで、頭が痛く、体調不良で、薬飲んで寝ました。ばちが当たりました。
夕方起きて、夕食を合流して食べましたがそのまま帰りました。
結局、この日、一日中体調不良で寝ていました。
彼女もちょうど寝たかったようで、一緒に寝ていました。
翌日の朝、彼女はとても元気でした。私はまだ不調です。

彼女は昼帰るので、パンダ君に通訳をお願いして話しをする事にしました。
彼女は、昨年私と会ってすぐマンション小姐を辞めたそうです。
瀋陽で無店舗販売の仕事をしているようです。儲かったら日本へ行くといっています。
文さんは小姐の時の偽名とのことです。やはり身分を隠して仕事をしていたようです。

彼女が遠路、会いに来てくれたのは理由がありそうでした。
パンダ君に聞いてみると、どうも仕事の出資話を持ってきたようです。
パンダ君は、私は静養で北京に来ているので、仕事の話しは通訳しないと言って話しをそらしてくれました。
すごい儲け話があると話していますが、段数指定のねずみ講のようなものです、中国では地域により、ある程度認められているそうです。
彼女は自分が親ねずみなのか解っていないようです。
相当説明しましたが、販売話術にはまっているようです。
文さんの性格は素直で、良い娘です。尚の事、染まりやすそうで心配になりました。
パンダ君と相談して、ちょっと距離をおく事にしました、縁を切るのでなく時間を置いて様子を見ることにしました。当然メールや電話にて何かあれば連絡とることにしました。

パンダ君が、私は仕事の都合で秋頃まで来る事ができない。と話しました。
時期がくればこちらから連絡するという事で、話しをつけました。
この手の商売は、半年ぐらい事業をやれば様子もわかると思います。その時には彼女も落ち着いて欲しいと思いました。
初めて会った時は無かった、彼女の“目もとの隈”が入れ込みようを物語っています。
一日中寝ていたので、翌日の寝起きはさわやかな顔をしていました。
朝の文さんの顔は、初対面の時のままでした。でも心配です。


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2006年10月01日

リャンミン日記29日目 危機からの脱出

王は本当に良くわからない小姐です。

私は申し訳ないので「翌朝は早いから、今夜のうちに帰るか」聞くと
王さんは「朝4時に帰る」と言います。
帰るときはタクシー代を渡しますし、彼女もタクシーで帰るといいます。
でも横で携帯を見ていると、数人の友達に「朝4時に迎えに来て。」とメールしています。
朝4時に迎えに来てくれる友達がいるのかはわかりませんが、彼女はきげんが悪くなる訳でもありません。
本当に、彼女に申し訳なく思いましたが、割り切るしかないと思いました。

前の日も遊んでしまいましたので、疲労もたまっていますが、眠る気にもなりません。
もう、やるしかないと思いました。
彼女とは「二十歳になったら」でしたが19歳で破る事にしました。
自分なりの言い訳として、中国は18歳が成人ですし、今は普通の店員です。
本人がOKならいいかと思いました。
といっても、以前途中までやったことがあります。最後までしてないだけですが・・・。
そこで1つの疑問が出ました。
以前よりあきらかに上手くなっていました???
しかも「かなりやってそう。」です。
一線を越えた事でお互い気は楽になったのかも知れません。(自分勝手な意見かも。)

その晩も、彼女はいつもながら、完全な無防備状態で熟睡しています。
結局、私は横で寝たり起きたりで、熟睡はできませんでした。
連続2日間寝不足です。
朝の4時前に電話が鳴り、パンダ君がモーニングコールをくれました。
私も起きていましたので、彼女を起こしました。
笑顔で4時30分に彼女を見送りました。

王さんがいる間はけだるい私でしたが、扉を閉めたとたん猛スピードで朝の大掃除を開始しました。
とにかく大変です。今まで頭に描いたイメージどおりに整理整頓です。
完全に一人で寝ていたように、お掃除です。お掃除です。お掃除です。

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