2006年12月04日

役立ってます?

前回の発音練習ソフトの参考になればと思い投稿します。

WAVファイル以外でできるか自分で試してみました。
試したのはMP3ファイルですが、再生は可能でした。
しかし、音声を再生する時の音の立ち上がりで反応が遅いので、最初に再生する時に音の頭が切れて聞こえます。(2回目からは大丈夫ですが)
WAVファイルはそんなことがないようなので、WAVファイルをオススメします。
もし、MP3からWAVファイルに変換する場合はフリーソフトがありますので使ってみてください。

MP3Deco
http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se266909.html

最近、母音子音から練習しようと思ってサイトを探していたら、ここを見つけました。
http://www.chinavi.jp/hatsuon.html

このサイトはMP3で音声を提供しているので、欲しいファイルをダウンロード(右クリックして対象をファイルに保存)して自分で問題集を作って練習しています。


自分の練習法を掲載していましたが、参考になってますかね?
もっと良い勉強法ありましたら情報ください。

Byミンザー

天然石素材屋
posted by ミンザーとパンダ at 18:05 | 北京 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国語奮闘記

2006年11月27日

音声ファイルの作成の巻!

しばらく忙しくてブログ見てなかったら、全然更新されてなくてビックリ!
(パンダも忙しいのかな?)
あせって前回の続きをアップしております。
あたふた (((^^;)(;^^) ))あたふた


音声ファイルの作成の巻!

今回は音楽CDから前回紹介したソフトの音声データを作成する方法を説明します。
結果から言うと、復唱したい単位でWAV形式の音声ファイルを作成すればいいのです。

CDからWAVにするためのソフトです。
http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se202196.html
CDから直接単語単位に切り出すソフトがあまりないので、一旦CDのトラック単位でWAVファイルを作成します。

復唱する単位がトラック単位であればいいのですが、更に単語単位に切り出したい場合はこのようなソフトを使うと便利でしょう。
http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se354466.html
これで復唱したい単位にWAVファイルを作成することができます。


音楽CD以外から独自のWAV形式音声ファイルを作成するには、これ以外の方法が必要になると思います。
ネットにも音声を提供しているサイトもありますので、それを使いたい場合は別に調べてみてください。


最近このソフトで勉強するようになってから、自分の発音がダメなことを自分で再認識し始めています。orz


P.S
頻繁な北京訪問者さん、一夜さん、「ワールドフレンズ」ネタありましたらコメント欄ではなくメールください。ブログに掲載します。
(って、自分達の手抜き作戦かい!ヽ(ー_ー )ノ マイッタネ!?)

Byミンザー


天然石素材屋
posted by ミンザーとパンダ at 18:31 | 北京 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国語奮闘記

2006年11月21日

一人でできるもん!

以前コメント欄にも載せたのですが、外国語の発音を勉強するのはなかなか難しいです。
一人で勉強すると一生懸命復唱しているのに、「自分がどんな発音をしているのかが判らない」のです。

中国語を聞いているとだんだん耳が慣れてきて、なんとなく「違い」は判るのですが、発音を理解している訳ではないので、いくら復唱しても「日本語的」な発音しかできません。

そこで最近良い一人でできる勉強法はないかと考え、耳で聞いた言葉を復唱するときに録音して自分の発音を聞いて、違いを「理解」することが必要ではないかと思いつきました。

ネットで調べると、ちゃんとしたカリキュラムやソフトウェアはそこそこの値段がします。
それでも良いのですが、「どれが良いのか?」「気軽に始めたい!」と思い、無料、または格安でできる方法を探してみましたのでご紹介します。
但し、ご紹介する方法は少しパソコンの知識が必要となりますので御理解ください。

まず、用意するものはマウスオープナーというソフトです。
http://www.vector.co.jp/soft/win95/edu/se086364.html
(フリーソフトで95・98と書いてありますが、XPでも動作するようです)

これは英語用のソフトなのですが、これを中国語用にしてしまおうというわけです。
(readmeにはデータの著作権はデータ作成者に帰属すると書いてあるので問題ないでしょう。)

普通にインストールを行うと以下の内容が作成されます。
\Program Files\aeon\moener4の中

+- data -+- とってもシンプル表現 -+- 4ts01ais.ae4 (textファイル)
|                   +- 4ts01ais -+- nts0101j.wav (音声ファイル)
|                   +- nts〜 (その他音声ファイル)
+- docs
+- gifs
+- images
+- sound

4ts01ais.ae4をメモ帳で開くと問題が並んでいます。
1行目「AE4」はファイル認識用だと思いますので変更なし。
2行目「VERSION = 4」もバージョン情報だと思いますので変更なし。
3行目「TITLE = 〜」は問題の分類分けに使います。
4行目から4行単位で1問を構成していると思われます。
4行目は日本語訳。
5行目は英語表記ですので本来は中国語を記述したいところですが、unicodeをサポートしていないようなので、書けるのはピンインくらいとなります。
6行目は日本語音声ファイルのファイル名。
7行目は英語音声ファイルのファイル名ですので、ここでは中国語音声となります。
8行目は2問目の日本語訳(4行目に相当)となります。

編集サンプルとしてファイルを添付したので参考にしてみてください。
sample.zip
(解凍後、中国語フォルダ以下を\Program Files\aeon\moener4\dataの中にコピーをするとそのまま動くと思います。)


但しこれらの作業を行う場合は、自己責任で行ってください。
参考になる情報は提供しますが、責任は負いませんので・・・・。



明日は音声ファイルの作成の巻!ニンニン

Byミンザー

天然石素材屋
posted by ミンザーとパンダ at 17:18 | 北京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国語奮闘記

2006年11月17日

テレビ

私が渡中2回目は滞在2週間でした。
この時大きなトラブルを抱えていた為、昼間はあっちこっちへ飛び回りましたが、夜や週末は一人でホテルに居る時間が多かったのです。
シャオユーが居る時は喋ったり、一緒に食事などへ行くので気がまぎれるのですが、まるっきりの一人だとやれることはテレビを見ることぐらいでした。
何を喋っているのか判らないテレビを見ていると、閉じ込められているような気分になりフラストレーションが溜まっていくのが自分でも判るのです。

だから中国のテレビを見るとその時のことを思い出してしまうのですが、日本に帰ってから中国語の勉強をしようと思ったときに中国のテレビを思い出しました。
中国のテレビは画面に北京語の字幕が表示されているので、字を追っているだけでもなんとなく意味などが理解できるのです。
(字幕が表示されるのは、日本でいうと地方でのインタビューに方言で答えると字幕がでるのと同じような感じでしょうか。)

日本で中国のテレビを見る方法を探し、中国サイトにあることを見つけました。
またこのサイトの貼り付け方も判りましたので、テストページとして作ってみました。

http://www.zakka-dan.com/test/test.htm

私のパソコンでは見れるので大丈夫だとは思いますが・・・。

右側のチャンネルで見たい番組を選ぶと、画面下のBufferingが100%になると画面が表示されます。(通信状態によりますが、画面が表示されるまで30秒位かかります。一度画面が表示されるとその後の待ちはなくなります。)

そうそう、古い時代背景のドラマなんか見てると、日本兵があからさまなヒールとして登場していることがあります。
それはそれとして、う〜〜ん・・・・、国策なんだろうと思いましょう!・・・?


PS.
急なパンダのビジーモードで、投稿するネタや記事を書く時間でアップアップです。ワールドフレンズやマッピングなどやりっぱなしのネタの整理、コメント返答などは落ち着いてからやります。m(_ _)m スイマセン。
やばいやばい、「何かネタを出さなければ」プレッシャーだ〜。
ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブル

Byミンザー

天然石素材屋
posted by ミンザーとパンダ at 10:37 | 北京 ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | 中国語奮闘記

2006年11月16日

200円で中国語

またまたパンダが超多忙モードのようです。(多分2〜3日だと思いますが)
パンダ君の復帰後の記事に期待して、今日は「つなぎ」ってことで。

1年位前に発見したのですが、100円ショップのダイソーに外国語の教材を売っていたんですね。
その中に当然中国語もあったので、どんなもんかな?と買ってみました。

題名は「やさしい日常中国語会話」で、その本の内容を録音された同題名のCDもあります。

daiso.jpg

私は両方買って使ってみましたが、はっきり言ってお買い得です。
中国語がどんなもんか触れてみたい方にちょうどいいし、何気なく聞いてるだけでもいいと思います。
本のサイズはポケットサイズで持ち運びに便利で、旅行に持っていってもよいでしょう。

私はCDからiPODに落として車の運転中とかに聞いていました。
当然車の運転中なのでテキストは見ないで、何を言っているのか判らないのですが適当に復唱してました。(笑)

本、CD合わせて200円なので気軽にどうですか?

但し、本には発音がカタカナ表記されているので、ある程度理解したらあまりカタカナに頼らない方がいいと思います。

Byミンザー

天然石素材屋
posted by ミンザーとパンダ at 12:06 | 北京 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国語奮闘記

2006年11月01日

ミンザーとパンダ

最近「ミンザーとパンダの関係って?」と聞かれることがありました。(思い出せば以前からもありました。)
とある掲示板では「ミンザーとパンダって何者だ?」と書かれていて、「何も知らない日本人を騙す自作自演」などと書かれていたのを見つけてしまいました。
(別に気にしてませんが)

記事の内容も統一性もないし、文章は下手だし、誤字もたまにあるし、そりゃそうだよね。
とりあえず見ている方の混乱をなくすために、簡単な状況をブログに書かせていただきます。

まず、ミンザーとパンダは別人です。(笑)
ミンザーとパンダが出会ったのは、ミンザーがビジネスで中国製品を買い付けるため中国に住んでいる日本人をネットで探し、パンダを見つけてコンタクトを取ったのがきっかけです。
初めての渡中で「中国おもしれ〜」と感じたミンザーは、そこで初めて知り合った「シャオユー」のことや、ありのままの中国の生活感を書いてみたくなりこのブログを立ち上げました。
(このあたりは以前ブログにも書いた記憶があります。)

日本を拠点としているミンザーと中国を拠点としているパンダ。
両方の視点から別々に投稿してしますので、パンダの記事にミンザーがコメントしたり、その逆もあります。
(もしかしたら、これが自作自演と思われたのかもしれませんが・・・・)

今ではパンダが主導でブログに記事を投稿し、たまにパンダが忙しい時にはミンザーが投稿しています。
みなさんから頂いているメールはパンダが全て対応しています。
一人で毎日ブログに投稿するのはとても大変なことなので、「中国」に関することに限って二人で記事を書いているのが現状です。
(ミンザー記事は最後に「Byミンザー」と書くようにしています。)
最近リャンミンさんの投稿記事を掲載させていただいておりましたが、実はミンザーはリャンミンさんと会ったことがないのですよ。
現在はミンザーの中国ビジネスが落ち着いたこともあり、ミンザーとパンダは年に1〜2回程度しか会っていません。
ですから、ミンザーよりもこのブログには載っていない常連さんの方が中国に詳しかったりするのです。

中国行っきて〜。ちっきしょう〜。(小梅太夫風)


最近はこのブログもそこそこアクセス数があります。
始めたばっかりの頃は100とかそんなもんでした。日じゃないです。月でです。(T T)

「できる限り毎日投稿する」がモットーなので、中には今日のようにくだらない内容のものもあるかと思います。
また、リャンミンさんのように「俺のネタも載せてよ」っていう方も大歓迎です。
読んでいる方が「中国行って見たい」、「次回は知らない中国を見てみたい」などど思ってもらえればいいかな、っと。
どちらにしても気軽にできる範囲でやっていければと考えていますので・・・・・。


P.S
「最近シャオユーはどうした?」とのご質問も頂いたことがあるのですが、会っていませんね〜。
連絡は取れるのですが、都合良く会うことができていません。
最近はシャオユーより可愛い子がいることに気が付き始めましたので、このまま封印してしまうかもしれません。それはそれで仕方ないかな。
ワカラン (ー∇ー;)

Byミンザー

天然石素材屋
posted by ミンザーとパンダ at 14:50 | 北京 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国語奮闘記

2006年10月30日

近々入ります。

またまたパンダが「忙しモード」らしいので、変わって投稿させていただきます。m(_ _)m

さて最近始めた「ワールドフレンズ」。
連続投稿だとネタ(進展)があまりないんですよね〜。
みなさん登録してみました?

先日「スマイル」が来た女性は「オープンクラブ」に登録されていたので、あちらから「スマイル」をもらってこちらからメールが送ることができたのですが、改めて検索をしてみたところ、中国女性の大半はレギュラー(無料)登録でした。
ってことは、こちらが有料サービスに入会しないとダメなんですよね〜。

知り合い(ブログ読者)から「で、どうなのよ?」とメールが来ていて、ブログで紹介した手前自分で有料サービスに入らないと皆さんにネタが伝えられない!と有料サービスに入ることを決意しました。
が、サービスメニューが2つあって、どっちのサービスにするか迷っています。
(両方は無駄な気がしますので)

◇「VIP」サービス
・相手がこちらを気に入ろうが気に入るまいが、こちらから一方的にメールやチャット等ができる。
・もし相手が自分を気に入ってくれたら「スマイル」をもらえれば、こちらからメールを送ることができる。
・最初にこちらからメッセージを送るのがミソ。
使い方としては、自分が気に入った順番にメッセージを送りまくる使い方だよね〜。

◇「オープンクラブ」サービス
・有料、無料メンバー関係なく全員からのメッセージを受け取ることができる。
・相手が「オープンクラブメンバー」かどうかは検索時に指定することができるので、ちょっと優位?
・最初に相手からのメッセージを受け取るのがミソ。
使い方としては、自分が気に入った順番にスマイルを送りまくり、メッセージが来ることを待つ使い方だよね〜。

面倒っちいので双方向可能にしてくれれば良いのにね〜。
近々どっちかに決めますので・・・・・。

※最近ロシア系の女性もいいかな?っと。ムフフフッ。
でも、中国語もあんまりわかんないのにロシア語なんて見当もつかん。…_| ̄|○

Byミンザー

天然石素材屋
posted by ミンザーとパンダ at 15:05 | 北京 🌁 | Comment(15) | TrackBack(0) | 中国語奮闘記

2006年10月28日

スマイルが来た!

25日に登録して1〜2日で自分のプロフィールが公開されたようです。
公開されてから「マイホーム」を見てみると1日10件以上私のプロフィールが閲覧されています。

そしてついに!「スマイル」が来ました。キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー

相手は中国北京の女性からで写真を見ると結構綺麗系ですので、こちらからも早速メールを送ることに・・・・・・中国語の長い文章が書けない。…_| ̄|○

こんな時にこそ、必殺例文パクリ!
先程長いといっても3行程度のメールを送ってみました。

この経過はブログに載せていきますので、困った時は皆様の知恵を拝借させていただきたく。
 m(__)m!!


私の感覚ではプロフィールに写真があるとやっぱりコンタクト率がいいと思いますね。
(サイトの説明ではコンタクト率7倍と書いてありました。)
私は小さく写っている写真を使ってみました。

このサイトの仕組みを私なりに調べてみましたが、出会い系と違ってヤラセはなさそうです。(っていうか、わざわざ外人までつかわないって!)
それから、よく考えたら相手も無料で登録していると、無料同士のコンタクトは難しいですよね。
ん〜。VIP(有料)に入るのを検討するか?・・・・・もう少し様子を見ようっと。

天然石素材屋
posted by ミンザーとパンダ at 09:16 | 北京 🌁 | Comment(3) | TrackBack(0) | 中国語奮闘記

2006年10月26日

中国語の勉強になる?

日本にいながら中国の女の子と親しくなる方法はないだろうか?と思っていたら、こんなのをサイトがありました。
(中国だけではなく世界中の人が参加してます。)



実際に自分で登録してみましたので感想などを書いてみます。

◇サイトの概要
バナーでは「英語」と書いてありますが、このコミュニティサイトは多言語をサポート(中国語もOK)しており、自分のプロフィールを登録し、メールやチャット、ライブチャットなどができるようになっています。
自分のプロフィール登録、メンバーの検索、相手からのアクションに対しての返信等は無料でできるのですが、積極的にこちらからアクションをするには有料となります。
※こちらから気に入った人には「スマイル」を送ることは無料でできます。スマイルを送った相手がこちらを確認してコンタクトしてくることは無料のようです。

◇登録状況
このサイトに登録して中国在住の女性のリストを出してみたら、すごい数のリストが出てきました。
1回のリスト表示の最大件数が200件なのですが、絞込み検索でかなり絞り込まないと200件を下回りません。
ちなみに私がやった検索条件は「中国に住んでいる・女性で・写真が掲載されている・使用言語が日本語」でも最大表示件数である200件表示されました。
中国だけでなく他の国(日本人も含めて)もかなりあるようです。
(私は中国に興味があるので、他はあまり検索していませんが・・・)

◇登録してみて
掲載されている写真を見ていると可愛い子も多いです。(これを見てるだけでもいいかも)
それから、使用言語に「日本語」を選択している子も多く、日本人とのコンタクトを希望している数がかなり多いです。
中には「日本人と結婚して日本に住みたい」とコメントしている子もいるので、見てるだけでも楽しいです。

◇登録するとき
実際に私自身が登録してみたのですが、プロフィールはある程度書いたほうが良いようです。
名前はハンドルネームなので問題ありませんが、自己紹介が寂しいと誰からもコンタクトは期待できないようです。
また、中国人とコンタクトがとりたいのであれば簡単な中国語も入れておいたほうが期待できます。
登録が完了するまで他のメンバーは見れませんので、不安な方は簡単な内容で登録し、内容を確認してからプロフィールを再編集したほうが良いかもしれません。
但し、あんまり内容がいい加減(イタズラと判断される場合)だと登録されない場合があるようなので程々に。
私は名前が匿名なので、まず日本語の文章で設問に答えて、登録後にプロフィールの再編集で日本語で書いた内容と同じ意味の中国語を日本語の後に追加しました。
中国語は翻訳サイトなどで変換したので適当だと思いますが、他の人のプロフィールを見ても変な日本語が使われているので、「コミュニケーションをとりたいんだ!」の意思表示だと思って、これでよし!としました。


私は無料ユーザーとして登録したばかりなので、プロフィールを充実させ、それから気に入った子には一生懸命スマイルを送って、しばらく相手からのコンタクトを待ってみようと思っています。

皆さんも登録してみてはいかがでしょうか?
もしこのサイトで友達出来たらブログにコメントください。
私的にはID「selina*******」なんか、可愛いのでコンタクト狙ってます。(笑)

Byミンザー

天然石素材屋
posted by ミンザーとパンダ at 11:59 | 北京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国語奮闘記

2006年08月11日

小姐と電話する(第2回)

前回はスカイプの話をしましたが、スカイプはパソコンで使うソフトなので(最近は携帯でスカイプが使えるのが出てます)こちらはパソコンが前提になります。
もし、電話をかけるのはスカイプでかけ、受信は自分の携帯で受けたい場合は前回説明したスカイプインとスカイプアウトを両方契約していると、スカイプにかかってきた電話を自分の携帯に転送することができます。
(但し、自分の携帯へのスカイプアウト通話料金はかかります。それでも安です。)

前回言い忘れましたが、スカイプを使うにはWindowsXP、回線はADSL以上でないとキツイです。

もし、この記事を見て「オレもやってみよう」と思った方、健闘を祈ります。

天然石素材屋
posted by ミンザーとパンダ at 09:50 | 北京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国語奮闘記

2006年08月10日

小姐と電話する(第1回)

今回は中国語が話せる人、または話せなくても相手の声が聞きたい人向けに携帯電話と話す方法を教えます。
簡単なのは国際電話すれば良いだけなのですが、国際電話ははっきり言って料金が高いです。
では安くするにはどうするか?
一番安く済むのは有名なスカイプ(SKYPE)を使うのが良いです。
スカイプにはスカイプアウトというのがあり、パソコンから普通の電話にかけることができます。
最初に10ユーロ(今日のレートで約1,478円位)購入し、その分だけ通話ができます。
ちなみに中国の携帯と話するには1分2.5円位で、日本の携帯に電話するより全然安いです。
つまり10ユーロ買うと約10時間話せます。但し(確か)中国では電話を受ける側も同額程度課金されますので、無駄な長話は相手に嫌われますので御注意を。
相手からの電話をかけてもらうには、同じくスカイプインというサービスがあり、パソコンで使うスカイプに電話番号を取ることができます。電話番号は各国で取ることができるので中国のスカイプイン番号を取得してその番号に電話をかけさせます。中国携帯からはダイレクトにその番号に電話することができるので、相手も面倒くさくなくかけることができます。
料金は電話番号を1年利用するのに30ユーロ(今日のレートで約4,436円位)でOKです。

天然石素材屋
posted by ミンザーとパンダ at 09:43 | 北京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国語奮闘記

2006年08月09日

小姐とメル友になる(第4回)

前々回の投稿で、メールサービス会社を紹介しましたが、ある方からスカイプはに関する質問を受けましたので補足で掲載します。
最新版のスカイプにはショートメールサービスが付いたようです。実際に試したのではなく記事を読んだだけなので判りませんが、ショートメールは送信できるようなのです。但しショートメールを受信する方法が書かれていませんでした。
送るだけだったらメル友とは言わないので今回は見送り、引き続き調査しておきます。

今回は翻訳以外の方法として、例文をパクる方法を教えます。(笑)
こちらのサイトでは日常会話の中に恋人会話がありますので使えるかもしれません。(中国語の勉強にもいいかも)
http://www.tcp-ip.or.jp/~tengjing/hanyu/hanyu.html

翻訳よりは確実だと思いますが、例文にないものはどうしても翻訳ソフトに頼らざるを得ません。
中国語の勉強の一環として取り組み、相手との理解を深めるという意味でやるのがいいと思います。

もし、正確意思疎通ができるような翻訳をしなければならないようでしたら、当ブログのパンダ君に相談してください。
無償では無理でしょうが、他から比べたら格安の価格でやってもらえると思いますよ。

情報では中国でラブレターを自動作成してくれるソフトがあるとか。
「Magic Love Letters」というらしいのですが、未だに見つけていません。
どなたか情報ありましたらご連絡ください。

天然石素材屋
posted by ミンザーとパンダ at 11:09 | 北京 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国語奮闘記

2006年08月08日

小姐とメル友になる(第3回)

さて、実際にメールの文章を作ってみましょう。
私も様々な翻訳ソフトや翻訳WEBサービスを試してみましたが、はっきり言って「期待しないでください!」。
大体のあらすじが理解できる程度です。
そんな翻訳ソフトで文章を作成するのはどうするか?

翻訳ソフトを使うポイント
1.できるだけ短い文章、場合によっては単語にしましょう。
  例えば「私は日本に帰ってからあなたを思い出して寂しいです。」は
  「私は日本に着いた。私は寂しい。私はあなたに会いたい。」と短くします。多少内容を変えても前後の文で理解できる範囲で直しましょう。
2.正確な日本語を使いましょう。
3.逆翻訳で確認してみましょう。
    上記の文をhttp://www.excite.co.jp/world/chinese/で翻訳してみます。
  「私は日本に着いた」を【日→中】で翻訳し、右側の訳文をコピーで左側の原文に貼り付け、今度は【中→日】で翻訳すると「私は日本に到着した」となります。これで意味はOKですね。
  続けて「私は寂しい」をやってみてください。「私の寂しさ」となりました。
  んっ?ちょっと違うかな?
  でも日本語と同じ漢字なので、なんとなーく「我寂*」の最後の*(中国フォント)消して再度翻訳してみると「私は寂しい」になりました。短い文章だとこのように中国語が判らなくても補正することができると思います。
  最後に「私はあなたに会いたい」を同じく翻訳して、逆翻訳をしてみると「私はあなたに出会いたい」となりました。
  よーく見ると「遇到」が「会う」という翻訳になっているのがなんとなく判ります。
  これもちょっと違う意味のようなので、「会う」だけを翻訳してみると「見」(中国フォント)となりましたので、さっきの「遇到」と「見」を入れ替えて翻訳してみると、「私はあなたに会いたい」になりました。これでOKです。


でも逆翻訳が絶対ではないので注意してください。

もし、文章の途中でおかしな翻訳があっても相手が好意をもって理解してもらえるように、最後に「私はあなたを愛している」と書きましょう。
もし翻訳ミスであなたが嫌われても当局は一切関知いたしませんのであしからず。(笑)


天然石素材屋
posted by ミンザーとパンダ at 09:22 | 北京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国語奮闘記

2006年08月07日

小姐とメル友になる(第2回)

中国の携帯はほとんどがショートメールしかできません。
パソコンから中国の携帯へメールを送るサービスをしているのは、調べた限りでは下記のところです。
(その他にQQで送る方法もありますが、中国語ソフトを使う必要があるので却下。)

エクスポロア上海
http://www.explore.ne.jp/sh.phtml
日本から1メール送信毎に18円で、中国からの返信は無料です。
メールの数が少ない人はいいかも。

来来メール
http://sms.absoft.co.jp/index.html
日本から1メール送信毎に30円で、中国からの返信は無料です。
月1500円で使い放題がありますので、何人もの小姐やメールの数が多いヘビーユーザーにはおすすめ。

ショートメールには文字数制限がありますので、長いメールの時は注意してください。
また、中国通信網では数%のメールロストがあるようです。
「送ったのに返事が来ない!」と怒らないで、ながーい目でみましょう。

天然石素材屋
posted by ミンザーとパンダ at 08:53 | 北京 🌁 | Comment(2) | TrackBack(0) | 中国語奮闘記

2006年08月05日

小姐とメル友になる(第1回)

日本に居る皆さん、中国にいる小姐と連絡ってどのように取っていますか?
折角、中国で知り合って日本に帰ってから連絡したくても「中国語ができない」「どうしたらいいかわからない」と思っている人もいるのではないかと思います。
そこで「中国小姐との恋愛を応援するよ!」講座を開設します。

最低必要なものは相手の携帯番号ですね。
これがないと何もできませんので、何とかしてゲットしてください。(笑)

中国語ができなくてもメールであれば大丈夫です。
日本に帰ってきたらパソコンの環境を調整します。
1.中国語の入力ができるようにする。
  このサイトにOS毎に詳しく書いてあるので参照してください。
  http://realhima.at.infoseek.co.jp/
  「日本語Windows 2000/XPに中国語入力を追加する方法」を設定すればOK。
2.メールソフトの調整をします。
  上記ホームページの「中国語のメール作成」を設定すればOK。

ここまでくれば中国語のメールを送受信できる環境は整いました。
それでは確認してみましょう。
http://www.excite.co.jp/world/chinese/
ここへアクセスし、左側の原文に日本語で「こんにちは」と入力して「中→日」を選んで「翻訳」ボタンを押します。
右側に表示された「ニイハオ」(実際は中国語フォントです)を範囲指定してコピーします。
メールソフトで新規メールを作成し、本文の部分へ貼り付けます。
自分自身のメールアドレスへ送ってみて、受信されたメールが送ったメール通りに表示されていればOKです。
次回はメールサービス会社の紹介です。

天然石素材屋
posted by ミンザーとパンダ at 19:23 | 北京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国語奮闘記

2006年08月04日

中国で「中国北京雑記団」の記事を見る方法

パンダが多忙中なので、ミンザーがパンダに変わって久々に投稿いたします。

中国に居る方はご存知ですが、中国国内から「中国北京雑記団」の記事を見ることはできません。
以前からブログの引越しを検討していましたが、seesaaブログでがんばっています。

そこで中国で見ている方(日本でも使えます)に、ちょっと便利な機能をご紹介します。
このseesaaブログにはメールマガジンがあり、中国北京雑記団の記事がメールで届きます。
メールマガジンの登録はここからできます。
http://blog.seesaa.jp/pages/mailmag/regist/input
(中国でブロックされているのはseesaa.netでseesaa.jpは大丈夫なはず...)

購読開始のホスト名に「lailai」と入力し、メールアドレスを指定するだけです。
この後、メールがseesaaブログから届きますので、メール形式(html,text)を選んで本登録をしてください。
記事の更新が行われた場合、翌日の午前10時ごろに、登録された購読者宛にメールマガジンが配信されます。

但し、html形式で選んでも記事は届きますが、埋め込まれている写真のアドレスが中国側からブロックされているアドレスですので見ることができないと思います。

中国からブログが見ることができないので、この記事自体も見ることができないかもしれませんが、見る機会がありましたら利用してみてください。

天然石素材屋
posted by ミンザーとパンダ at 17:54 | 北京 ☁ | Comment(4) | TrackBack(0) | 中国語奮闘記

2005年11月08日

中国語を学ぶならこの教材!!!

商品番号1   301教科書


image1255.jpg


image56784.jpg

私もゼロから中国語を始めたときに使った教材です。この本は中国語の基礎を勉強するには本当に素晴らしい本だと思います。とても細かいところまで説明していますし、外国人が中国語を学ぶときによく間違えるようなところも押さえていて、それに分かりやすい説明です。
どの外国語もそうだと思いますが、中国語の場合特に基礎がなんと言っても大切です。その基礎をしっかりと要約しているこの301教科書です。日本語訳、テープもついていて、とても便利になっています。中国へ出張で来られる方、旅行で来られる方、これから留学されようと思われている方々など中国語を勉強されたいかたにこの本はお勧めです。日本で売っている変な中国語の本なんかより全然いいですし、やはり、現地で外国人が中国語を勉強するために作られたこの本はお勧めでございます。
この本は中国語が全くできない人のために作られた本です。その他にもHSK(中国語検定試験)の本、テープ、中級クラスの教科書等なんでもあります。ご購入ご希望の方は価格等の詳細をメールいたしますので、メールくださいませ。

天然石素材屋
posted by ミンザーとパンダ at 00:00 | 北京 ☀ | Comment(12) | TrackBack(0) | 中国語奮闘記

2004年12月31日

四声に「ひぇー!」

私は知らなかったのですが、中国語には「四声」という発音があってとても苦労しています。
日本語の「端」と「橋」の発音の違いと同じ事で、未だにできません。
これが出来ないと会話にならないようです。

詳しく書くと、同じ「マー」の発音では
第1声:同じ高さで発音します。
    記号は「―」。
    本ではブザーが「ブー」と鳴るようにと書かれていました。
第2声:上がる調子で発音します。
    記号は「/」。
    本では驚いたときの「えー?」のようにと書かれていました。
第3声:一度下がって上がる調子で発音します。
    記号は「V」。
    本では失敗したときの「あーあ」のようにと書かれていました。
第4声:下がる調子で発音します。
    記号は「\」。
    本では「さあ行こう」の「さあ」のようにと書かれていました。

日本語では先に書いた「端」「橋」とか「雲」「蜘蛛」などは気をつければいいのですが、中国語ではこの発音が単語毎に出てくるのです。
最初見たときは、はっきり言って「ひぇー!!」です。

最近の日本人の若者で「彼氏」の発音が「カレシ↑」となっていたりしても、日本ではなんとか通じますからね。
日本人でよかったのかな?

Byミンザー

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2004年12月28日

漢字の先入観

ちょっと勉強してくると日本語と同じ漢字なのに、同じ意味と違う意味のものがあることにビックリです。
(違う国なのであたりまえなのですけどね。)
例としては、

同じ意味のもの
1.「要」(ヤオ)。「欲しい」ってこと。必要の要ってことだね。
2.「有」(ヨウ)。「ある」ってこと。
3.「来」(ライ)。「来る」ってこと。解りやすい。

違う意味のもの
1.「回」(ホイ)。「帰る」の意味。回ってはいません。
2.「点」(デェン)。時間を表す10時の「時」です。
3.「等」(ダン)。「待つ」の意味。

中国語の文章を見ると、最初は昔習った「漢文」のように日本語の意味で読んでしまい、解読不可能でした。
ひとつひとつ積み重ねが重要ですね。

Byミンザー

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posted by ミンザーとパンダ at 23:04 | Comment(0) | TrackBack(1) | 中国語奮闘記

2004年12月27日

中国語始めました

私は「同じ漢字だから」と中国語を勉強もせず中国に行ってしまったのですが、「甘かった!」。
それでも「長く住むわけではないから覚えなくても」と思っていたら、中国人の可愛い小姐と筆談もできない。
これではとてもつまらない中国滞在になってしまう。
動機は不純ですが、一念発起し急いで勉強し始めたのです。

そんな中国語学習2ヶ月の初心者の私が「へ〜っ!」と思った事を書いていきます。
(本格的な勉強をしている方には役立たない内容ですので…あしからず)

私が周りで話している中国語を何気なく聞いていて「何のことかな?」と感じた単語。
1.電話に出るとまず「ウェイ」(口畏)。これは「もしもし」ってこと。
2.会話の途中にでてくる「ネーガ」(那个)。本当は「それ」という意味ですが、「えーと」「んーと」みたいな感じで使われています。
3.相手の話に同意するとき「ハダ」(好的)。これは「そうです」ということです。

(間違ってたらゴメンナサイ。指摘してください。)

中国語が判らなくても、周りの会話に注意していると気になる単語が出てきます。
後から聞こうと思っても、状況がわからなかったり発音が正確にできないので、その場でわかる人に聞くのがいちばんです。

Byミンザー

天然石素材屋
posted by ミンザーとパンダ at 23:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国語奮闘記

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